東京5区限定で格安エアコン、空調設備工事
法人専門東京内装プロが解決できること
法人専門内装プロでは、オフィスの天上埋込み型エアコンや壁掛けエアコンの新設や取換工事、換気扉設置工事などあらゆるオフィスのエアコン、空調設備工事を行っております。オフィスの新規開設やリフォーム、移転、原状回復工事に伴う、オフィスのエアコン、空調設備工事をスピーディかつ格安にて行っております。お気軽にお問い合わせください。
エアコン、空調設備工事においてよくある課題
- 天井埋込みエアコンを取り替えたい。
- 壁掛けエアコンを増設したい。
- 感染症対策のため高機能換気システムを導入したい。
- 空調設備工事を安く依頼したい、業務時間外に工事をしてほしい。
東京エリア5区のオフィス限定!!
法人専門東京内装プロは費用を最大限削減し、お客様に還元することを目的として、オフィス限定で対応エリアを絞ってサービスをご提供しております。
法人専門東京内装プロでは、対象エリアを 中央区、渋谷区、港区、新宿区 に限定しております。本来ならば対象エリアを広げて、より多くのお客様のご依頼にお応えしたいところですが、そうなると遠隔地のエアコン、空調設備工事においては、運搬費や人件費、移動費等が増大してしまいます。
そのようなコストを可能な限り抑え、工事費に還元したいというのが当社の考えです。そのために、対象エリアを絞り込んで、安価なエアコン、空調設備工事を実現させています。
手早く、お安く、綺麗にしましょう!
すぐにご対応、お見積り提出いたします!
- 営業時間
- AM9:00~PM6:00
東京のオフィスビルに特化したエアコン、空調設備工事
東京のオフィスビルでエアコン、空調設備工事を行う場合、建物ごとに細かなルールや制限が設けられていることが少なくありません。共用部の養生方法、作業時間の指定、EVの使用制限、防災設備との連動確認など、事前に把握しておくべきポイントは多岐にわたります。
こうした条件に不慣れなまま進めてしまうと、思わぬ調整やスケジュール変更が発生することもあります。
当社では、東京のオフィスビル特有の管理基準を踏まえたうえで、エアコン、空調設備工事をスムーズに実施。管理会社やオーナー様とのやり取りも含めて丁寧に対応し、無理のない工程で確実に進めていきます。
入居工事から改修、原状回復まで携わってきた経験があるからこそ、建物の特性を理解したご提案が可能です。
安心してお任せいただける体制で、最後まで責任をもって対応いたします。
サービスの流れ
法人専門東京内装プロでは、ヒアリングからプランニング、施工、アフターサポートまで、経験豊富な担当者が一貫して責任を持って対応いたします。
限られたご予算や厳しい施工条件でも柔軟にご対応可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。
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ヒアリング・現地調査
「オフィス内装工事費用を抑えてオフィスを改修したい」「時間をかけずに手早く内装工事したい」など、まずはお客様のご要望をしっかりとお聞きいたします。

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ご提案・お見積り
お客様のご要望をふまえて、ご満足いただけるよう最適な内装プランをご提案いたします。法人専門東京内装プロの経験豊富なスタッフが丁寧にご説明させていただきます。

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施工
オフィスに入居したままや、御社の定休日を活用して、出来る限り業務に支障が出ない様にスムーズにオフィス内装工事を行います。スケジュールのご相談もご遠慮せずにご相談ください。

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アフターフォロー
オフィス内装工事完了後の営業初日には、弊社担当者が現地に立会います。使ってみてのご要望や不測の事態にすばやく対応いたします。また、お引き渡し後1年間は無償補修を承っております。

大手取引実績
大手企業様の実績もあり、オフィス内装工事のノウハウが豊富。
小規模なオフィスリニューアルから大規模なオフィス改装工事まで、柔軟に対応いたしますので、ぜひご相談ください。















- 順不同、敬称略、他多数。
エアコン、空調設備工事のよくある質問
エアコン、空調設備工事
- オフィス空調工事(空調設備工事)とは何ですか?どこまで対応できますか?
- オフィス空調の工事は、エアコンの新設・入れ替えだけでなく、室内機/室外機の設置、冷媒配管・ドレン配管、電源工事、試運転調整まで含むのが一般的です。空調設備として、レイアウトや席配置に合わせた風向・ゾーニング調整も含めて対応可能です。
- オフィス用エアコンの価格はどれくらい?工事費用は見積に含まれますか?
- オフィス用エアコン価格は、能力(馬力・kW)や台数、設置条件で変わります。見積では「機器価格」だけでなく、配管延長・貫通・電源・高所作業・搬入出などの工事費用がポイントです。価格を比較する際は“機器+工事一式”で条件を揃えると判断しやすいです。
- 事務所用エアコンは家庭用と何が違いますか?
- 事務所用エアコン(業務用)は、広い空間・長時間運転・同時に複数人がいる前提で設計され、能力や耐久性、制御の考え方が異なります。オフィスは人・PC・照明の発熱も大きいので、家庭用よりも“適切な能力選定”が重要です。
- オフィスビル空調がセントラル方式でも、エアコン工事はできますか?
- オフィスビル空調がセントラル(ビル側設備)か、テナントの個別空調かで工事可否や範囲が変わります。ビル設備の場合は勝手に改修できないこともあるため、管理会社・ビル規約を確認し、可能な範囲(追加設備・補助空調など)で計画します。
- オフィス個別空調にしたい。メリットと注意点は?
- オフィス個別空調は、エリアごとに温度調整しやすく、運用の自由度が高いのがメリットです。一方で、室外機置場・配管経路・電源容量などの条件が必要になります。現地条件を踏まえ、無理のない機器配置と施工計画をご提案します。
- オフィス空調が寒い(冷えすぎる)問題は工事で改善できますか?
- はい、改善できるケースが多いです。原因は「風が直撃」「温度ムラ」「能力過大」「ゾーニング不適合」など様々です。対策として、風向調整・リモコン位置・エリア分け、機器能力の見直し、席配置に合わせた空調計画など、職場空調の快適性を優先した改善提案が可能です。
- オフィス空調の省エネは何から始めるべきですか?
- オフィス空調の省エネは、まず「適正能力」「運用(設定温度・運転時間)」「フィルター清掃」「室外機環境(風通し)」の見直しが効果的です。設備更新が必要な場合も、電気代の削減見込みを踏まえて“投資回収”の考え方で提案できます。
- 床下空調オフィスにも対応できますか?注意点はありますか?
- 対応可能です。床下空調オフィスは、床下の気流設計や点検性、床構造(OAフロア等)との整合が重要になります。施工前に床下のスペース・点検口・配線計画も含めて確認し、無理のない範囲で空調設備計画を組みます。
- オフィス空調設備の点検・メンテナンスもお願いできますか?
- はい、可能です。オフィス空調設備は、フィルター詰まりやドレン詰まりが不調の原因になりやすく、定期点検でトラブルを減らせます。入れ替え前提でなくても、現状診断→改善提案(運用・部材交換・修理)の流れで対応できます。
- オフィスのエアコン工事の流れは?業務を止めずに施工できますか?
- 一般的には「現地調査→能力選定→見積→施工計画→工事→試運転・調整」の流れです。オフィスは稼働中のことが多いため、分割施工・夜間施工などで業務影響を抑える段取りが可能です。ビル条件(搬入出・作業時間)がある場合も、申請・調整を含めて進められます。