東京5区限定で格安オフィスの地震対策
法人専門東京内装プロが解決できること
法人専門内装プロでは、オフィスの地震対策として、「オフィス家具の転倒防止対策工事」や「災害備蓄品の販売、管理」を行っております。オフィス家具の転倒防止対策工事では、キャビネットやスチールラックなどの上下や横の連続、壁や床への固定はもちろん、ラック上部をツナギ材で連続するなど、地震の際にもオフィス家具が転倒しない対策工事を行っております。災害備蓄品の販売、管理では、BCP(事業継続計画)の一環としての災害備蓄品の販売、管理をご提案いたします。お気軽にお問い合わせください。
オフィスの地震対策においてよくある課題
- キャビネットやスチールラックなどの転倒防止対策をしたい。
- BCP(事業継続計画)の一環として災害備蓄品を保管・管理したい。
東京エリア5区のオフィス限定!!
法人専門東京内装プロは費用を最大限削減し、お客様に還元することを目的として、オフィス限定で対応エリアを絞ってサービスをご提供しております。
法人専門東京内装プロでは、対象エリアを 千代田区、中央区、渋谷区、港区、新宿区 に限定しております。本来ならば対象エリアを広げて、より多くのお客様のご依頼にお応えしたいところですが、そうなると遠隔地のオフィスの地震対策においては、運搬費や人件費、移動費等が増大してしまいます。
そのようなコストを可能な限り抑え、工事費に還元したいというのが当社の考えです。そのために、対象エリアを絞り込んで、安価なオフィスの地震対策を実現させています。
手早く、お安く、綺麗にしましょう!
すぐにご対応、お見積り提出いたします!
- 営業時間
- AM9:00~PM6:00
東京のオフィスビルに特化したオフィスの地震対策
東京のオフィスビルでオフィスの地震対策を行う場合、建物ごとに細かなルールや制限が設けられていることが少なくありません。共用部の養生方法、作業時間の指定、EVの使用制限、防災設備との連動確認など、事前に把握しておくべきポイントは多岐にわたります。
こうした条件に不慣れなまま進めてしまうと、思わぬ調整やスケジュール変更が発生することもあります。
当社では、東京のオフィスビル特有の管理基準を踏まえたうえで、オフィスの地震対策をスムーズに実施。管理会社やオーナー様とのやり取りも含めて丁寧に対応し、無理のない工程で確実に進めていきます。
入居工事から改修、原状回復まで携わってきた経験があるからこそ、建物の特性を理解したご提案が可能です。
安心してお任せいただける体制で、最後まで責任をもって対応いたします。
サービスの流れ
法人専門東京内装プロでは、ヒアリングからプランニング、施工、アフターサポートまで、経験豊富な担当者が一貫して責任を持って対応いたします。
限られたご予算や厳しい施工条件でも柔軟にご対応可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。
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ヒアリング・現地調査
「オフィス内装工事費用を抑えてオフィスを改修したい」「時間をかけずに手早く内装工事したい」など、まずはお客様のご要望をしっかりとお聞きいたします。

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ご提案・お見積り
お客様のご要望をふまえて、ご満足いただけるよう最適な内装プランをご提案いたします。法人専門東京内装プロの経験豊富なスタッフが丁寧にご説明させていただきます。

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施工
オフィスに入居したままや、御社の定休日を活用して、出来る限り業務に支障が出ない様にスムーズにオフィス内装工事を行います。スケジュールのご相談もご遠慮せずにご相談ください。

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アフターフォロー
オフィス内装工事完了後の営業初日には、弊社担当者が現地に立会います。使ってみてのご要望や不測の事態にすばやく対応いたします。また、お引き渡し後1年間は無償補修を承っております。

大手取引実績
大手企業様の実績もあり、オフィス内装工事のノウハウが豊富。
小規模なオフィスリニューアルから大規模なオフィス改装工事まで、柔軟に対応いたしますので、ぜひご相談ください。















- 順不同、敬称略、他多数。
オフィスの地震対策のよくある質問
オフィスの地震対策
- オフィスの地震対策とは何をする工事ですか?
- オフィスの地震対策は、地震時の転倒・落下・移動を減らして被害を抑えるための対策です。主に、書庫やキャビネットなどの什器固定、収納物の落下防止、レイアウト調整(避難動線の確保)などを行います。オフィスの状況に合わせてオフィス耐震対策として提案します。
- 地震対策オフィスで優先すべきポイントはどこですか?
- 地震対策オフィスでは、まず「倒れると危険な物」「落ちると危険な物」「動くと危険な物」から優先します。具体的には、書庫・ロッカー・ラック、複合機、モニター、ガラス面やパーテーション周りなどです。人が集まる執務エリアほど優先度が上がります。
- 書庫の地震対策はどんな方法がありますか?
- 書庫地震対策は、床・壁・天井への固定、書庫同士の連結、扉の飛び出し防止、収納物の落下防止などを組み合わせます。設置場所や建物条件によって最適解が変わるため、現地で固定可否と安全性を確認したうえで施工方法を決めます。
- 事務所の地震対策は、稼働中でも工事できますか?
- はい、可能です。事務所地震対策は、エリアを区切った分割施工や、夜間・休日の施工で業務影響を抑えられます。書庫や什器の移動が必要な場合も、動線・養生・復旧まで含めて段取りします。
- オフィスの地震対策(耐震対策)の費用はどのように決まりますか?
- オフィス地震対策の費用は、什器の数量、固定方法(下地条件)、搬入出・養生、レイアウト変更の有無、施工時間(昼間/夜間)などで変わります。現地調査で対象物と範囲を確定し、まとめて分かりやすい見積で提示します。
- 建物が耐震でも、オフィスの地震対策は必要ですか?
- はい。建物の耐震性能と、室内の安全は別問題です。建物が倒壊しなくても、書庫の転倒や収納物の落下、複合機の移動などは起こり得ます。だからこそ、オフィスの地震対策として什器・収納・動線の対策が重要になります。
- 賃貸オフィスでも地震対策工事はできますか?
- 可能なケースが多いです。ただし賃貸の場合、壁・床への穴あけ可否などルールがあるため、ビル管理側の条件確認が必要です。穴あけが難しい場合でも、条件に応じた固定方法やレイアウト改善でオフィス耐震対策を行えます。
- パーテーションやガラス周りも地震対策できますか?
- はい。パーテーションは、施工方法や高さ、固定状況によって地震時のリスクが変わります。必要に応じて補強や固定の見直し、ガラス面周りの安全対策、レイアウト変更などで、オフィスの地震対策として総合的に整えます。
- レイアウト変更も地震対策になりますか?
- なります。倒れやすい書庫を人の後ろに置かない、避難通路を塞がない、重い収納を低い位置にまとめるなど、配置の工夫だけで危険が大きく減ることがあります。什器固定と合わせて、オフィスの地震対策として実効性の高い改善を提案します。
- 依頼から工事までの流れを教えてください(東京のオフィスも対応できますか?)
- 一般的には「現地調査→対象物と範囲の確定→提案・見積→施工計画→工事→最終確認」の流れです。ビルのルール(搬入出・作業時間)がある場合も調整しながら進めます。東京を含め、対応エリア内のオフィス地震対策として柔軟に段取り可能です。