東京5区限定だからできる。格安・高品質のオフィス内装工事。

法人専門東京内装プロが解決できること

法人専門内製プロでは、スチールパーテーションやアルミパーテーション、ガラスパーテーション、ローパーテーションなどあらゆるオフィスのパーテーション工事を行っております。法人専門内製プロでは、多くのオフィスのパーテーション工事の施工実績がございますので、お客様のご要望に最適なパーテーションのプランをご提案、施工が可能です。お気軽にお問い合わせください。

パーテーション工事においてよくある課題

  • 防音性能のあるスチールパーテーションで会議室を作りたい。
  • デザイン性の高いアルミパーテーションで間仕切りたい。
  • ガラスパーテーションでおしゃれな間仕切りを作りたい。
  • ローパーテーションで安価に間仕切りたい。
  • 集中ブースやWEB会議室ブースを設置したい。
  • パーテーション工事を安く行いたい、入居したまま工事をしてほしい。

内装プロのパーテーション工事は格安価格!ムダな費用を徹底削減

法人専門内装プロのパーテーション工事では、ムダなコストを徹底的に排除。

パーテーション工事には、空調・電気・防災など各種設備工事が伴うケースも少なくありません。 こうした付属工事の知見がない業者では、各工事を別会社に委託することがほとんど。そうなれば当然パーテーション工事に関わる業者の数も増え、コストもかさみやすいです。 一方、法人専門内装プロでは、各種設備工事はもちろん、塗装工事やクロスの張り替えなどもまとめて対応可能。さまざまな業者が介入することで発生するムダなコストを抑えます。

東京法人専門東京内装プロのパーテーション工事が選ばれる3つの理由

  • 付属工事もワンストップで対応できるから手間がない!

    先述の通り、パーテーション工事に伴い、設備工事や仕上げ作業などの付属工事が発生してもワンストップで対応いたします。 これにより、お客様に複数の業者とやり取りする手間をかけさせません。 「パーテーションを新設することで照明の増設が必要になった」 「パーテーションで形成するエントランススペースのクロスも見栄え良くしたい」 といった場合も、窓口一本でパーテーション工事が完結します。

    付属工事もワンストップで対応できるから
  • お客さまとトコトン向き合うから満足度が高い!

    パーテーション工事の目的や、工事が必要となった背景はお客さまによってさまざまです。 それぞれのお客さまにとってベストな提案・施工を追求するために、私たちはお客さまのことを「よく知る」ことから始めます。 「なぜ、パーテーション工事が必要なのか?」 「パーテーション工事によってどんな問題を解決したいのか?」 「パーテーション工事によって叶えたい環境や利便性は何か?」 「パーテーション工事において重視することは何か?」 このようにお客様の課題やご希望をトコトン深堀ることをパーテーション工事の第一歩目としているからこそ、イメージやご要望との齟齬が発生せず、高い満足感へとつながっています。

    お客さまとトコトン向き合うから
  • 多くの実績で培われたノウハウがあり安心!

    法人専門内装プロには、パーテーション工事の実績が多数ございます。 そのどれもが法人のお客さまからのご依頼であり、「快適なオフィス環境を叶える」パーテーション工事のノウハウを着実に蓄積してきました。 例えば以下のようなご提案や施工を柔軟に行います。 ・パーテーションの用途に応じた採光や遮音 ・効率の良い動線設計 ・複合機回りの適切なスペース確保 ・入居したままのパーテーション新設 法人専門でパーテーション工事の実績を積み重ねてきたからこそ確かなノウハウがあり、安心してお任せいただけます。

    多くの実績で培われた

東京エリア5区のオフィス限定!!

法人専門東京内装プロは費用を最大限削減し、お客様に還元することを目的として、オフィス限定で対応エリアを絞ってサービスをご提供しております。

法人専門東京内装プロでは、対象エリアを 中央区、渋谷区、港区、新宿区 に限定しております。本来ならば対象エリアを広げて、より多くのお客様のご依頼にお応えしたいところですが、そうなると遠隔地のパーテーション工事においては、運搬費や人件費、移動費等が増大してしまいます。

そのようなコストを可能な限り抑え、工事費に還元したいというのが当社の考えです。そのために、対象エリアを絞り込んで、安価なパーテーション工事を実現させています。

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パーティションのご紹介種類別の費用や特徴

パーティションには様々な種類がありますが、それぞれ用途や目的に応じて適切な種類があります。内装プロではお客様の目的に応じて最適なパーティションをご提案いたします。

アルミパーテーション

アルミパーテーションは、軽量アルミ製のフレームにパネルをはめ込むという構造になっています。つまり、フレーム部分はアルミでできていますが、パネル自体はそうではありません。よくあるのは、ハニカム構造(蜂の巣状)の紙を使用した芯材+化粧板で構成されたパネルを使用するケースですが、この他にもガラスパネル等を使用することも可能です。

アルミパーテーション
デザイン性
最近ではデザインの自由度も高くなっており、オフィスの雰囲気に合わせた色やパターン(木目調など)を採用することも可能です。
遮音性・防火性
スチールパーテーションと比較すると、遮音性や防火性は低くなってしまいます。ハニカム構造の紙による芯材を使用した、厚さ3cm程度のパネルを採用することが多いため、どうしても音漏れを防ぐことができず、防火性も他と比べて高いとは言えません。※パネルの素材を難燃性のものにしたり、ガラスパネルを採用することで、遮音性・防火性をカバーする方法もあります。
費用
アルミパーテーションの最大の利点が、安価なコストで施工ができる点です。素材が安価であり、その軽量さから施工時の負担が少なく短工期で済むため、施工費を抑えやすくなっています。
向いているケース
遮音の不要な間仕切りやスペース確保/コスト重視
向いていないケース
機密性が求められる会議室など遮音必須の間仕切り・スペース確保/高層ビルでの使用(パネルの芯材が可燃性の紙の場合)※消防法上、高層ビルでは可燃ペーパーコアを使用したアルミパーテーションは使用できないため。

スチールパーテーション

スチールパーテーションは、2枚のスチール板で石膏ボードを挟み込むような構造になっています。こうした構造上、フレームがパネルの内側に収納可能であり、設置後はフレームが見えません。そのため、表面が平らでスッキリとした印象の仕上がりになります。

スチールパーテーション
デザイン性
フレーム部分がパネル内部に収納されるため、パネル同士のつなぎ目も目立たないフラットな仕上がりになり、スッキリとした高級感を演出できます。パネル表面に木目調や石目調、カラー等のシートを貼ることもでき、よりデザイン性を高めることも可能です。ただ、パネルとフレームを組み合わせてさまざまなデザインパターンを叶えられるアルミパーテーションと比べるとバリエーションが少なく、「自由度」はやや劣ります。
遮音性・防火性
スチールパーテーションは、遮音性・防火性のどちらも優れていると言えます。石膏ボードを2枚のパネルで挟むという構造上、音を通しづらく、さらにグラスウールなどの吸音材をパネル内部に充填することで、より遮音性を高めることも可能です。また、素材がスチールであることから高い不燃性もあり、防火性もバッチリです。
費用
スチールパーテーションは、遮音性・防火性といった機能面に優れている分、アルミパーテーションよりも高くなりやすいです。一方で、使用する素材にもよりますが、ガラスパーテーションよりは価格を抑えやすい傾向にあります。
向いているケース
防音性・遮音性を重視するスペースの確保
向いていないケース
コスト重視/デザインの自由度重視

ガラスパーテーション

よく見られるガラスパーテーションの構造は、スチールやアルミのフレームにガラスのパネルを挟み込むというもの。その他、最近では全面ガラスのパーテーションも技術的に可能となっています。使用するガラスにはバリエーションがあり、厚さや透明度を選択できるほか、合わせガラス、防音ペアガラス、耐熱・防火・耐火ガラス、強化ガラス、デザインガラスなど多様な選択肢があります。

ガラスパーテーション
デザイン性
外部の光を取り入れることができ、見通しも良いガラスパーテーションは、開放感がありながら洗練された印象を持たせることができます。またガラスの種類も多種多様で、例えばデザインガラスを使用して見た目に徹底的にこだわったり、強化ガラスで防犯性能を高めたりと、見栄え・機能面のどちらも自由度高くデザイン可能です。
遮音性・防火性
遮音性・防火性に関しては、採用するガラスの種類によって変わるため評価が難しいですが、概ね「アルミパーテーションよりは優れ、スチールパーテーションよりは劣る」といったところです。ただ、防音ペアガラスや、防火・耐火ガラスなど、防音性や防火性に優れたガラスを利用することでこうした機能性を高めることができます。
費用
ガラスパーテーションの費用は、高くなりやすい傾向にあります。高級感や洗練された雰囲気を演出するガラスパーテーションは、ガラスパネルが受注生産となることが多く、材料費が大きくなりやすいです。また、施工にも高い技術力を要するため、設置工事費などが他のパーテーションより割高になることもあります。
向いているケース
開放感や洗練されたイメージを重視する
向いていないケース
コスト重視/プライバシーを重視する間仕切り・スペースの確保

ローパーテーション

ローパーテーションは、高さが天井まで届かない置き型のパーテーションです。デスクやスペースを簡単に間仕切るタイプや、機能性の高いハイクオリティーパーテーションまで多様なバリエーションがあり、タイプにより構造もさまざまです。表面材としては、クロス・布張り、木目調のプリントシート、スチール、ガラス・樹脂ガラスなどがあります。

ローパーテーション
デザイン性
表面材の素材やカラーバリエーションなどが豊富で、オフィスの雰囲気に合わせて柔軟に選ぶことができます。ただ、基本的に1枚パネルの組み合わせのため、デザインや仕上がりに細やかにこだわることは難しいです。
遮音性・防火性
ローパーテーションの場合、遮音性は期待できません。その名の通り、パーテーションの丈が低く天井まで間仕切ることはできないため、基本的に外部の音は聞こえるものと考えておいてください。防火性に関しては、製品のバリエーションが豊富なためなんとも言えませんが、防炎性能のあるパネルを使用したものも多く、そういったパーテーションを選ぶことで高めることが可能です。
費用
ローパーテーションは、他のパーテーションに比べ、最も安価に施工できます。材料費が安いことに加え、組み立て式の施工で天井部分の工事も不要なため、工期が短くコストを抑えることができるのです。
向いているケース
視線や音をしっかりと遮る必要のないゾーニング/コスト重視
向いていないケース
プライバシーを重視する間仕切り・スペースの確保

LGS造作壁

LGS造作壁は、支柱となる軽鉄で骨組みを組み、その上に石膏ボードを貼り付けるという構造になっています。仕上げとしては、クロスや塗装、タイル貼りが施されます。これまでにご紹介したようなパーテーションとは違って、一度設置すると移設することはできないつくりなので、レイアウトを変更したい場合には取り壊して作り直す必要があります。

LGS造作壁
デザイン性
石膏ボードの上にクロスやタイルを貼ったり塗装をしたりと、ご希望のイメージに合わせて柔軟に仕上げることができるため、デザインの自由度は非常に高いと言えます。また、オフィスの形状や状況に応じてカーブを設けるなど、形自体も自由に形成することが可能です。
遮音性・防火性
LGS造作壁の遮音性は、スチールパーテーションよりもさらに優れており、機密性の高い空間・落ち着きのある空間を形成することができます。また防火性にも優れているため、非常に機能性の高い間仕切りと言えます。
費用
LGS造作壁は、これまで紹介してきたパーテーションよりも施工費が高くなる可能性があります。(施工内容によって大きく左右されます)パーテーションを設置するというより、新たに壁を造作するというイメージに近いため、その分工期も長くなり施工費が大きくなりやすいのです。とはいえ、デザインの自由度も機能性も非常に高いため、コストパフォーマンスは決して低くはありません。
向いているケース
デザイン重視/ほぼ完全な遮音を要する間仕切り・スペースの確保
向いていないケース
コスト重視/将来的に移設・撤去の可能性がある

施工メニュー

スチールパーテーション工事

耐震性・耐火性が高く、丈夫なスチールパーテーションは、遮音性にも優れている。会議室など機密性の高いスペースづくりにおすすめ。

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アルミパーテーション工事

軽量でありながら丈夫なアルミパーテーションは、コスト面でもリーズナブル。工期短縮と費用を抑えたいときにおすすめ。

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ガラスパーテーション工事

ガラスパーテーションは、コストは高くなりやすいものの、デザイン性と採光に優れている。洗練されたイメージを演出したいときにおすすめ。

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ローパーティション設置工事

組み立て式で天井部分の工事が不要なローパーテーションは、安く迅速な施工が可能。開放感のあるスペース作りやゾーニングにおすすめ。

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個室ブース、集中ブース、WEB会議ブース設置工事

周囲の音や視線を遮斷して、作業に集中するためのブース。1〜4名程度の小人数用の個室空間が必要なときにおすすめ。

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スライディングウォール新設、取替え工事

可動式のパーテーションであるスライディングウォールは、広い空間をその時々の用途に応じて柔軟に区切りたい場合におすすめ。

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喫煙ブース設置工事

喫煙ブースには、フィルターや換気扇が設置されており受動喫煙の心配もありません。オフィスに簡易的な喫煙所が必要な場合におすすめ。

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パーテーション工事モデルプラン

  • アルミパーテーション工事

    今のオフィスのイメージを崩すことなく、間仕切りをしたい

    単にスペースを仕切りたいというご要望であれば、アルミパーテーションがおすすめです。遮音性はスチールパーテーション等に劣るものの、安価で施工しやすく、遮音・防音を必要としない場合には高いコストパフォーマンスを発揮します。パーテーション上部にパネルをはめ込まないランマオープンと呼ばれる仕様にすることで、閉塞感を軽減しつつ、さらにコストを抑えることも可能です。パネルの色やパターンのバリエーションが豊富で、現状のオフィスのイメージと調和する仕上がりも叶えやすいでしょう。

    内装工事の内容
    ランマオープン
  • スチールパーテーション工事

    防音会議室をつくりたい

    遮音・防音を重視する会議室を形成したいということであれば、スチールパーテーションがおすすめです。パネル内部に石膏ボードを使用しているという構造上、アルミパーテーション・ガラスパーテーションよりも遮音性に優れています。また、パネル内部にグラスウールを充填することで、さらに遮音性をアップさせることも叶います。アルミパーテーションよりは高くつきやすいですが、防音を重視されるのであればスチールパーテーションをご提案することが多いです。

    内装工事の内容
    パネル内部にグラスウール(吸音材)充填
  • ガラスパーテーション工事

    明るく開放感のある間仕切りで洗練されたオフィスにしたい

    間仕切りをしたいが、開放感や洗練されたイメージを大事にしたいということであれば、ガラスパーテーションがおすすめです。光を遮らないガラスパーテーションは、他のパーテーションにはない開放感を得られ、モダンで洗練されたイメージを演出しやすいです。 また、使用するガラスによって、機能性やデザイン性をさらに理想に近づけることもできます。例えば、「開放感は欲しいが、ある程度視線を遮りたい」ということであれば半透明のガラスを使用したり、目隠しフィルムを貼るといったご提案をさせていただきます。

    内装工事の内容
    細かいご要望に応じてガラスの種類をご提案
  • スライディングウォール新設、取替え工事

    ブランディングも念頭に受付エントランスの間仕切りが欲しい

    ブランディングも念頭に受付エントランスの間仕切りが欲しい受付エントランスはスチールパーテーション等でも形成可能ですが、デザインや質感にこだわって企業イメージの向上にもつなげたいといったご希望がある場合は、最もデザインの自由度が高いLGS造作壁をおすすめします。また、受付に欠かせないロゴサインや来客用の内線電話などを併せてご提案・施工することも可能です。どちらの工事も当社でまとめて実施できますので、行き違いが発生することなく、イメージ通りの受付エントランスに仕上げます。

    内装工事の内容
    ロゴサイン取付け、来客用内線電話設置
  • 個室ブース、集中ブース、WEB会議ブース設置工事

    限りあるスペースを活用してWeb会議や集中できる空間を作りたい

    防音性・遮音性を重視する空間を形成したいが、あまり広くスペースを割けないという場合には個室ブースの設置がおすすめです。周囲の音や視線を遮断して作業やWeb会議に集中できるスペースである個室ブースは、1名用・2名用・2〜4名用とサイズの選択肢もあり、最小限のスペースで集中できる空間を作ることができます。さまざまなメーカーから多様なブースが出されているので、用途やオフィスのレイアウトに応じて最適なものをご提案・設置させていただきます。

    内装工事の内容
    細かいご要望やオフィスレイアウトに応じて設置ブースをご提案
上記はあくまでモデルプランです。 法人専門東京内装プロでは、お客様のオフィスの状況やご要望・課題に応じて、最適な床工事をご提案・施工いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。

東京のオフィスビルに特化したパーテーション工事

東京のオフィスビルでパーテーション工事を行う場合、建物ごとに細かなルールや制限が設けられていることが少なくありません。共用部の養生方法、作業時間の指定、EVの使用制限、防災設備との連動確認など、事前に把握しておくべきポイントは多岐にわたります。

こうした条件に不慣れなまま進めてしまうと、思わぬ調整やスケジュール変更が発生することもあります。

当社では、東京のオフィスビル特有の管理基準を踏まえたうえで、パーテーション工事をスムーズに実施。管理会社やオーナー様とのやり取りも含めて丁寧に対応し、無理のない工程で確実に進めていきます。

入居工事から改修、原状回復まで携わってきた経験があるからこそ、建物の特性を理解したご提案が可能です。

安心してお任せいただける体制で、最後まで責任をもって対応いたします。

サービスの流れ

法人専門東京内装プロでは、ヒアリングからプランニング、施工、アフターサポートまで、経験豊富な担当者が一貫して責任を持って対応いたします。
限られたご予算や厳しい施工条件でも柔軟にご対応可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。

  1. ヒアリング・現地調査

    「オフィス内装工事費用を抑えてオフィスを改修したい」「時間をかけずに手早く内装工事したい」など、まずはお客様のご要望をしっかりとお聞きいたします。

  2. ご提案・お見積り

    お客様のご要望をふまえて、ご満足いただけるよう最適な内装プランをご提案いたします。法人専門東京内装プロの経験豊富なスタッフが丁寧にご説明させていただきます。

  3. 施工

    オフィスに入居したままや、御社の定休日を活用して、出来る限り業務に支障が出ない様にスムーズにオフィス内装工事を行います。スケジュールのご相談もご遠慮せずにご相談ください。

  4. アフターフォロー

    オフィス内装工事完了後の営業初日には、弊社担当者が現地に立会います。使ってみてのご要望や不測の事態にすばやく対応いたします。また、お引き渡し後1年間は無償補修を承っております。

大手取引実績

大手企業様の実績もあり、オフィス内装工事のノウハウが豊富。
小規模なオフィスリニューアルから大規模なオフィス改装工事まで、柔軟に対応いたしますので、ぜひご相談ください。

  • 損保ジャパン
  • SPMPOコーポレーション
  • SOMPOリスクマネジメント
  • SOMPOヘルスサポート
  • SOMPOビジネスサービス
  • 損保ジャパン パートナーズ
  • リョービMHIグラフィックテクノロジー株式会社
  • 銀泉株式会社
  • 互光建物管理株式会社
  • ITOKI
  • 鴻池組
  • 三鬼商事株式会社
  • 損保ジャパン
  • 損保ジャパン
  • 人と未来を技術でつなぐMANSEi
  • 順不同、敬称略、他多数。

パーテーション工事のよくある質問

パーテーション工事

パーティション工事と一般的な間仕切り工事の違いは何ですか?
パーティション工事は、オフィスのレイアウト変更や組織変更に対応しやすい「可動性・再利用性」を重視した間仕切り工事です。軽量鉄骨壁と異なり、将来的に移設・解体がしやすく、コストや工期を抑えながら空間を区切ることができます。オフィス内装工事では、柔軟性の高さからパーティション工事が多く採用されています。
オフィスのパーティション工事にはどのような種類がありますか?
主にスチールパーティション、アルミパーティション、ガラスパーティション、木目調パネルなどがあります。遮音性を重視する場合、防音仕様のスチールパーティションが適しており、開放感やデザイン性を求める場合はガラスパーティションが選ばれることが多いです。用途やオフィスの雰囲気に合わせて選定します。
パーティション工事で会議室や個室を作ることは可能ですか?
はい、可能です。会議室・応接室・役員室・集中ブースなど、目的に応じた個室空間をパーティション工事で構築できます。天井まで施工することで、視線や音を遮りやすくなり、業務に集中しやすい環境を整えることができます。
パーティション工事にはどの程度の防音効果がありますか?
一般的なパーティションでも一定の遮音性はありますが、完全な防音を求める場合は仕様の工夫が必要です。パネルの厚みや内部構造、ドアの種類によって防音性能は大きく変わるため、用途に合わせた設計が重要です。会議室用途では、防音性能を考慮したパーティション工事をおすすめします。
天井まで施工しないパーティション工事でも問題ありませんか?
用途によっては問題ありません。執務スペースのゾーニングや視線対策であれば、天井まで届かないパーティションでも十分な効果があります。ただし、音漏れや空調効率、個室性を重視する場合は、天井まで施工するパーティション工事が適しています。
パーティション工事の工期はどのくらいかかりますか?
工事範囲やパーティションの種類によりますが、小規模なオフィスであれば1日〜数日程度で完了するケースが一般的です。大規模なレイアウト変更を伴う場合でも、他の内装工事と比べて短期間で施工できる点がパーティション工事の特徴です。
業務を継続しながらパーティション工事はできますか?
はい、可能です。作業エリアを分けて施工したり、夜間・休日に工事を行うことで、通常業務への影響を最小限に抑えた対応ができます。オフィス専門の内装工事業者であれば、稼働中オフィスでの施工経験も豊富です。
既存パーティションの撤去や移設にも対応できますか?
対応可能です。既存パーティションの解体・撤去だけでなく、状態が良い場合は再利用や移設工事も行えます。コスト削減や環境配慮の観点から、再利用を希望されるケースも増えています。
パーティション工事は消防法やビルの管理規約に影響しますか?
はい、影響する場合があります。天井まで施工する場合、内装制限やスプリンクラー、感知器の位置調整が必要になることがあります。事前にビル管理会社や消防関連の基準を確認した上で計画を進めることが重要です。
パーティション工事の相談はどのタイミングでするのが良いですか?
レイアウト変更や人員増減を検討し始めた段階での相談がおすすめです。早めに相談することで、最適なパーティション工事の方法やコスト、スケジュールを含めた具体的な提案を受けることができます。
よくある質問

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