東京5区限定だからできる。格安・高品質のオフィス内装工事。

法人専門東京内装プロが解決できること

法人専門内装プロでは、オフィス退去時の原状回復工事をスピーディかつ格安にて行っております。ビル管理会社との原状回復の打ち合わせもおまかせください。

原状回復工事においてよくある課題

  • 原状回復工事を安く済ませたい。
  • 見積もりが高いと感じるので安い業者を探したい。
  • 短期間で工事をしてほしい。
  • ビル管理会社との打ち合わせを任せたい。
  • 見積書を早くほしい。

東京法人専門東京内装プロの原状回復工事が選ばれる3つの理由

  • ムダを削って低価格必要なところだけで終わらせます。

    原状回復工事は、言われるままに全部戻すほど費用が膨らみやすい工事です。当社は契約条件とビル基準を先に確認し、やるべき範囲を明確化してから着手します。不要な解体や過剰な貼り替えを避けて、東京のオフィス原状回復工事の費用を現実的に抑え、納得感のある形で退去までまとめます。

    ムダを削って低価格
  • 東京オフィスビルのルールの壁調整込みでスムーズに突破

    東京のオフィスビルは、養生や作業時間、EV使用、防災設備の確認など、事前調整が多いのが当たり前です。ここが弱いと手戻りや工程変更が起きて、結果的に工期も費用も増えがち。当社なら管理会社・オーナーとのやり取りも含めて一括で進行し、原状回復工事を止めずに前へ進めます。

    東京オフィスビルのルールの壁
  • 明け渡し日に間に合わせる。だから“段取り”からプロが入ります。

    退去の原状回復工事で一番こわいのは、間に合わないことです。当社は最初に全体工程を逆算し、現場の順番とタイミングを整えてから動きます。工事が重なって現場が詰まる、やり直しが出て遅れる、といったブレを減らし、東京のオフィス原状回復工事を最後まで安心して任せられる進め方にします。

    明け渡し日に間に合わせる。

東京エリア5区のオフィス限定!!

法人専門東京内装プロは費用を最大限削減し、お客様に還元することを目的として、オフィス限定で対応エリアを絞ってサービスをご提供しております。

法人専門東京内装プロでは、対象エリアを 千代田区、中央区、渋谷区、港区、新宿区 に限定しております。本来ならば対象エリアを広げて、より多くのお客様のご依頼にお応えしたいところですが、そうなると遠隔地の原状回復工事においては、運搬費や人件費、移動費等が増大してしまいます。

そのようなコストを可能な限り抑え、工事費に還元したいというのが当社の考えです。そのために、対象エリアを絞り込んで、安価な原状回復工事を実現させています。

手早く、お安く、綺麗にしましょう!

すぐにご対応、お見積り提出いたします!

施工メニュー

タイルカーペット張替え工事

タイルカーペットの張替え工事に対応します。部分張替えが可能な床仕上げです。

詳しく見る

壁・柱の塗装工事

室内の壁や柱の塗装工事を行います。汚れや経年劣化を改善し、空間の印象を整えます。

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天井の塗装工事

天井塗装工事に対応します。明るさの改善や老朽化対策として実施される工事です。

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壁クロス張替え工事

壁クロス張替え工事を行います。デザイン変更や汚れ対策として対応します。

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壁の新規造作工事

軽鉄の骨組みと石膜ボードで造作する壁。移設や撤去の予定がなく、建物と一体化したデザインを実現させたいときにおすすめ。

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塩ビタイル張替え工事

塩ビタイルの張替え工事に対応します。コストとデザイン性のバランスに優れています。

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床ひび割れ補修

床のひび割れ補修工事を行います。安全性と美観の回復を目的とした施工です。

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東京のオフィスビルに特化した原状回復工事

東京のオフィスビルで原状回復工事を行う場合、建物ごとに細かなルールや制限が設けられていることが少なくありません。共用部の養生方法、作業時間の指定、EVの使用制限、防災設備との連動確認など、事前に把握しておくべきポイントは多岐にわたります。

こうした条件に不慣れなまま進めてしまうと、思わぬ調整やスケジュール変更が発生することもあります。

当社では、東京のオフィスビル特有の管理基準を踏まえたうえで、原状回復工事をスムーズに実施。管理会社やオーナー様とのやり取りも含めて丁寧に対応し、無理のない工程で確実に進めていきます。

入居工事から改修、原状回復まで携わってきた経験があるからこそ、建物の特性を理解したご提案が可能です。

安心してお任せいただける体制で、最後まで責任をもって対応いたします。

複雑な原状回復工事スケジュールでも安心ワンストップ&管理力でトラブル0!

原状回復工事は、作業そのもの以上に「段取りと管理」で結果が決まります。オフィスビルでは、管理会社との調整や申請、搬入・作業時間の制限、複数業者の連携など、現場の条件が厳しく、少しの行き違いが工期遅延や追加費用につながります。

私たち東京内装プロは、原状回復工事をワンストップで統括し、工程・品質・安全を一元管理。突然の変更やトラブルにも徹底的に熟練の対応力でトラブル0の実績を今も更新し続けています。

「何から決めればいいかわからない」「ビルのルールが不安」という段階でも大丈夫です。現場条件に合わせて最適な進め方をご提案し、確実にご満足いただける原状回復工事をご提供いたします。

一般的な原状回復工事のスケジュール

原状回復工事のスケジュールはオフィスの条件や、施工内容に応じて異なりますが、一般的なスケジュールをご案内します。

  1. お問い合わせ・ヒアリング

    オフィス原状回復工事は、退去期限から逆算したスケジュール管理が重要です。退去日・原状回復範囲・ビル指定業者の有無・保証金精算条件などを整理し、無駄のない原状回復計画を立案します。

    問い合わせ受付
    WEBまたはお電話にて原状回復工事のご相談を承ります。
    退去条件確認
    賃貸借契約書や管理会社の原状回復基準を確認します。
    工事範囲ヒアリング
    どこまで復旧が必要かを整理します。
    現地調査日程調整
    退去期限に合わせて迅速に現地調査日程を確定します。

    退去期限が迫っている場合も対応可能です。まずは現状をお知らせください。

  2. 現地調査・復旧範囲確認

    実際のオフィスを確認し、入居時の状態との相違点、増設部分、造作物、設備変更箇所を調査します。オフィス原状回復工事の費用とスケジュールに直結する重要な工程です。

    現地調査実施
    現況確認および寸法測定を実施します。
    増設・変更箇所確認
    入居後に施工された部分を特定します。
    既存設備確認
    再利用可否および撤去対象を整理します。
    ビル基準確認
    管理会社指定の復旧基準を確認します。

    管理会社基準に沿って復旧範囲を明確化します。

  3. 原状回復計画立案

    現地調査結果をもとに、必要な解体範囲・復旧方法・工程を計画します。保証金精算に影響しないよう、管理会社基準に準拠した施工計画を策定します。

    復旧仕様整理
    入居時仕様への復旧方法を決定します。
    解体範囲確定
    撤去対象範囲を明確化します。
    工程計画作成
    退去期限に合わせたスケジュールを策定します。

    過剰工事にならないよう、適正範囲でご提案します。

  4. お見積り作成・費用確定

    原状回復工事の工程ごとに数量を算出し、明細付きの見積書を作成します。費用の透明性を確保し、追加費用が発生しにくい仕様確定を行います。

    数量算出
    床・壁・天井などの面積を算出します。
    解体費算出
    撤去範囲に応じた解体費用を算出します。
    復旧費算出
    原状回復に必要な復旧工事費を算出します。
    見積提出
    管理会社提出用資料を含め見積を提出します。

    管理会社提出用の見積書形式にも対応可能です。

  5. ご契約・着工準備

    契約締結後、工程確定・資材手配・ビル管理会社への工事申請を行います。退去日に影響が出ないよう事前準備を徹底します。

    契約締結
    工事内容および金額を確定し契約します。
    工程確定
    退去日から逆算して施工日程を確定します。
    工事申請
    ビル管理会社へ工事申請書類を提出します。
    近隣連絡
    周辺テナントへ工事日程を通知します。

    工事承認取得後に着工となります。

  6. 解体・撤去工事

    増設された間仕切り・床材・設備などを撤去し、入居時状態へ戻すための解体作業を行います。安全管理と養生を徹底し施工します。

    間仕切り撤去
    後付け間仕切りを解体します。
    床材撤去
    増設床材を撤去します。
    設備撤去
    増設照明や配線を撤去します。
    廃材搬出
    分別処理後、適切に搬出します。

    撤去漏れがないようチェックリストに基づき施工します。

  7. 復旧工事(原状復旧)

    入居時仕様に合わせて壁・床・天井を復旧します。ビル基準を満たす仕上がりを確保し、保証金精算に影響が出ないよう施工します。

    壁復旧
    クロス貼替やボード補修を行います。
    床復旧
    タイルカーペット等を既存仕様へ復旧します。
    天井復旧
    天井材交換や設備復旧を行います。

    指定品番や仕様がある場合も対応可能です。

  8. 最終検査・立会い

    社内検査後、管理会社またはオーナー立会い検査を実施します。不備があれば速やかに是正対応を行います。

    社内確認
    原状回復基準を満たしているか確認します。
    管理会社立会い
    オーナー検査に立ち会います。
    是正対応
    指摘事項に迅速対応します。

    立会い対応まで一括でお任せください。

  9. 完了・引渡し

    最終確認完了後、正式に原状回復工事完了となります。保証金精算に必要な書類提出もサポートします。

    最終清掃
    引渡し前に清掃を実施します。
    完了報告
    工事完了報告書を提出します。
    書類提出
    管理会社提出用資料を整備します。

    追加復旧や追加是正にも対応可能です。

サービスの流れ

法人専門東京内装プロでは、ヒアリングからプランニング、施工、アフターサポートまで、経験豊富な担当者が一貫して責任を持って対応いたします。
限られたご予算や厳しい施工条件でも柔軟にご対応可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。

  1. ヒアリング・現地調査

    「オフィス内装工事費用を抑えてオフィスを改修したい」「時間をかけずに手早く内装工事したい」など、まずはお客様のご要望をしっかりとお聞きいたします。

  2. ご提案・お見積り

    お客様のご要望をふまえて、ご満足いただけるよう最適な内装プランをご提案いたします。法人専門東京内装プロの経験豊富なスタッフが丁寧にご説明させていただきます。

  3. 施工

    オフィスに入居したままや、御社の定休日を活用して、出来る限り業務に支障が出ない様にスムーズにオフィス内装工事を行います。スケジュールのご相談もご遠慮せずにご相談ください。

  4. アフターフォロー

    オフィス内装工事完了後の営業初日には、弊社担当者が現地に立会います。使ってみてのご要望や不測の事態にすばやく対応いたします。また、お引き渡し後1年間は無償補修を承っております。

大手取引実績

大手企業様の実績もあり、オフィス内装工事のノウハウが豊富。
小規模なオフィスリニューアルから大規模なオフィス改装工事まで、柔軟に対応いたしますので、ぜひご相談ください。

  • 損保ジャパン
  • SPMPOコーポレーション
  • SOMPOリスクマネジメント
  • SOMPOヘルスサポート
  • SOMPOビジネスサービス
  • 損保ジャパン パートナーズ
  • リョービMHIグラフィックテクノロジー株式会社
  • 銀泉株式会社
  • 互光建物管理株式会社
  • ITOKI
  • 鴻池組
  • 三鬼商事株式会社
  • 損保ジャパン
  • 損保ジャパン
  • 人と未来を技術でつなぐMANSEi
  • 順不同、敬称略、他多数。

原状回復工事のよくある質問

原状回復工事

原状回復工事とは何ですか?どこまで戻す工事ですか?
原状回復工事とは、テナント退去や賃貸契約終了時に、原則「入居前の状態」に戻すための内装工事です。
ただし「どこまで戻すか」は契約書・特約・管理会社の基準で変わります。壁・床・天井の仕上げ、造作撤去、設備撤去・復旧など、範囲を先に確定させることが重要です。
原状回復工事の費用はどのくらい?見積りの内訳で見るポイントは?
原状回復工事の費用は、面積だけでなく「撤去範囲」「廃材処分」「搬出条件」「夜間・休日」「下地補修」「管理会社の指定」に左右されます。
見積では、解体撤去/内装復旧(床・壁・天井)/産廃処分/養生/諸経費が分かれているかがポイントです。「一式」表記が多い場合は、範囲と条件を確認しましょう。
原状回復工事を“安い業者”で探すときの注意点は?
「安い」だけで原状回復の業者を選ぶと、後から追加請求が出るケースがあります。
チェックすべきは、(1)撤去範囲の明記 (2)産廃処分の数量根拠 (3)養生・搬出ルール対応 (4)完了検査の是正対応。安い理由が説明できる工事会社かどうかが重要です。
テナント退去の原状回復工事、いつから準備すべきですか?
退去日が決まったら、早めに「現地調査→見積→管理会社調整→工事申請→着工→完了検査」の流れで進めます。
テナント退去は工事だけでなく申請・搬出計画も大切で、直前になるほど夜間対応が増え費用が上がることがあります。スケジュールの早期確定がおすすめです。
管理会社指定がある場合、原状回復工事はどう対応しますか?
管理会社やビル規約により「作業時間」「EV使用」「搬出ルート」「養生方法」「騒音ルール」などが定められている場合があります。
事前に条件を確認し、見積・工程に反映して工事申請まで対応できる業者を選ぶと、当日のトラブルを防げます。
スケルトン原状回復・スケルトン渡しはどこまで撤去しますか?
スケルトン原状回復やスケルトン渡しは、造作壁・天井・床仕上げなどを撤去して、躯体に近い状態へ戻す工事を指します。
ただし撤去範囲は契約や管理会社基準で差があるため、「残して良い設備」「撤去が必要な内装」を事前に確認し、写真や図面で範囲を合意してから進めます。
原状回復工事で“内装”はどこまで含まれますか?
原状回復の内装工事は一般的に「床(タイルカーペット張替え等)」「壁(クロス張替え等)」「天井(補修・復旧)」が中心です。
ただし、造作撤去、電気・弱電の整理、塗装補修などが含まれる場合もあります。見積段階で「含まれる/含まれない」を明確にすることが大切です。
原状回復工事の業者はどう選ぶ?工事会社の見分け方は?
価格だけでなく「段取り・管理・是正対応」が品質を左右します。
退去工事の実績があり、工程表や工事申請、管理会社対応、見積の根拠(数量・範囲)の説明、完了検査の是正まで一貫対応できる工事会社だと安心です。
協力会社・下請けが入るのは普通ですか?責任はどこが持ちますか?
原状回復工事は工種が多いため、解体・内装・電気などで協力会社や下請けが入ることは一般的です。
重要なのは、元請けが工程・品質・安全・管理会社対応を一元管理し、責任範囲が明確であること。窓口が一本化されていると手戻りが起きにくいです。
東京など都市部の原状回復工事で、費用や工期が変わりやすい要因は?
東京など都市部は、ビル規則や搬入出制限が厳しいケースが多く、養生・搬出・夜間作業が増えて費用に影響する場合があります。
作業時間制限があると工期も延びやすいため、申請・段取りが得意な業者に依頼するとスムーズです。
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