オフィス格安リノベーション
タイルカーペット張替え工事
- 日常業務を止めずに工事ができる。
- タイルカーペット張替え工事にかかる手間と費用を最小化
東京5区限定
- 渋谷区
- 千代田区
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- 中央区
- 新宿区
最短1日
で施工完了
タイルカーペットの張替え工事に対応します。部分張替えが可能な床仕上げです。
オフィスのタイルカーペット張替えで解決できること
「オフィスの床が古く見える」
「移転先の床が会社の雰囲気に合わない」
こうした悩みを抱えながらも、
「工事が大変そう」「費用が高そう」と感じて
タイルカーペットの張り替えを後回しにしてしまう企業は少なくありません。
しかし実際には、タイルカーペットの張り替えは
オフィスの印象・快適性・働きやすさを大きく改善できる内装工事のひとつです。
床はオフィス空間の中で最も面積が広いため、張り替えるだけで空間の雰囲気は大きく変わります。
さらにタイルカーペットは吸音性や断熱性にも優れており、見た目だけでなく働きやすさの改善にもつながります。
床のお悩み、内装プロが安くスピーディーに解決します。
- 来客の多いスペースをコーポレートカラーに合う色合いのタイルカーペットに張り替えてイメージアップ
- 入居先オフィスで、区画ごとに機能やデザインの異なるタイルカーペットを張り替えることで最適なレイアウトを実現
- 塩ビタイルからタイルカーペットに張り替えることで足元の冷えから解放される
- より吸音性に優れたタイルカーペットに張り替えることで集中しやすい執務エリアを実現
オフィスのタイルカーペット張り替え事例
実際に当社にタイルカーペットの張り替えをご依頼いただき、オフィスの機能性やデザイン性アップにつながった事例をご紹介します。
応接室のシックで品のある雰囲気を演出

オフィス移転に伴う内装工事全般をご依頼いただいたこちらのケースでは、応接室の新規造設も行いました。
お客様をお迎えし、大切な商談やおもてなしをするスペースである応接室。床材として、高級感ある上品なデザインのタイルカーペット(東リ GA36302)を選定し、施工しました。撥水・防汚性能にも優れているタイプなので、万が一飲み物等をこぼしても汚れが取れやすく、お客様の過ごす空間を清潔に保つことも可能です。
▼参考
東リ 商品案内ページ
来客の第一印象を底上げするスタイリッシュなエントランスを実現

こちらの事例でも、オフィスの内装工事全般に対応し、その中でオフィスの顔であるエントランスのタイルカーペットも施工しました。
エントランス中心部に、幾何柄のタイルカーペット(スミノエ ID-4704)を使用。外周部は、あえてタイルカーペットではなく石目調の塩ビタイルで囲み、アクセントをつけています。
ブルー系のタイルカーペットはお客様のコーポレートカラーともマッチし、モダンでスタイリッシュなエントランスに仕上がりました。
明るく開放感のあるリフレッシュスペースに

こちらの事例では、オフィスのリフレッシュスペースの内装工事に際して、タイルカーペットの張り替えも実施しました。
従業員の皆様が仕事の合間にホッと一息つける空間にするため、タイルカーペット自体の選定だけでなく、配置の仕方にもこだわっています。複数のカラーを取り合わせて、明るく開放感のある雰囲気を演出しつつ、同じ柄を採用することで一定の統一感を確保しました。
業務から離れてしっかりと気分転換ができるリフレッシュスペースとなっています。
オフィスのタイルカーペットの張り替えにかかる費用
オフィスのタイルカーペット張り替えにかかる費用項目は、大きく分けると4つの項目に分類できます。
参考までに、それぞれ何にかかる費用なのか、目安はどれくらいなのかをご紹介します。
- 材料費
- 施工費
- 付帯費用や諸経費など
- 電気・配線まわりの作業費(入居したままリノベーションする場合)
材料費
材料費は、タイルカーペット自体にかかる費用です。
タイルカーペットの材料費は、メーカー・仕様・機能性によって幅があります。
一般的にカタログに掲載されている希望販売価格は5,000円〜8,000円/㎡前後の商品が中心です。
参考までに、タイルカーペットの主要メーカーの希望販売価格を紹介いたします。
東京内装プロでは、カタログ価格そのままでご請求することはありません。仕入れルートの確保と案件ごとの最適選定により
2,000円〜4,000円/㎡前後でのご提案が可能です。
東リ
防汚性・耐久性等の機能性、デザイン、コストのバランスが良いと定評のあるタイルカーペットの主要メーカー。
東リは公共やオフィスの採用が多いこともあり、全体として 耐久・へたりにくさ・復元性を重視したラインを厚めに揃えている印象です。素材で言うと、比較的「ナイロン系(BCFなど)」のしっかりしたグレードを提案軸に置きやすく、単純に安くするより 長期使用での見た目維持に寄せた設計が多いです。
サンゲツ
価格を抑えたシリーズから、洗練されたデザイン性の高い中高級ラインの製品まで豊富に揃うタイルカーペットの主要メーカー。
サンゲツは内装材の総合メーカーとして、タイルカーペットも 価格帯・柄・機能のレンジが広いのが強み。
素材もPP中心のコスパ帯から上位の素材帯まで揃っている前提なので、「この条件ならこのゾーン、この予算ならこのゾーン」と提案を階段状に組みやすいです。
リリカラ
中高価格帯の製品における遊び心あるデザインやカラーバリエーションが魅力的のタイルカーペットメーカー
リリカラは全体として、コストを抑えた実務グレードが提案に乗りやすい(標準仕様として使いやすい)一方で、コスパ帯だけでなく、海外ブランド等を含めてデザイン性を前に出せるラインも持っていて振れ幅があります。
ただし実務では、まずES系などで予算を作りにいく提案になりやすい印象です。
施工費
施工費は、タイルカーペットを張り替える作業に対しての費用です。
もちろん施工会社によって費用は異なりますが、一般的に 600〜800円/㎡ が目安と考えておくと良いでしょう。
また、タイルカーペットの配置や貼る方向によってデザイン性を持たせたい場合は、施工にかかる時間が増えることから通常の施工費より高い施工費となる場合が多いです。
東京内装プロは、施工管理を自社で一貫して行っています。
そのため、工程の無駄をなくし、スケジュールを効率的に調整。
複数工事の同時進行によって、施工費にかかる大幅なコスト削減を実現しています。
付帯費用や諸経費など
タイルカーペットの張り替え工事には、そのほかにも細々した費用がかかることが多いです。
項目ごとの費用は大きくなりづらいですが、積み重なればまとまった金額となる場合もあるので、何に対してどれほどの規模の費用が必要となるのか、大まかに抑えておきましょう。
意外と項目数の多いこの施工費・材料費以外のコストは、積み重なると小さなコストも膨れ上がるものです。内装プロはタイルカーペット張り替え工事にかかる雑費・諸経費を大幅削減することに成功しています。
| 項目 | 概要 | 費用目安 |
|---|---|---|
| 養生 | シート等で覆って破損や汚れから保護する作業に対する費用 | 5,000円〜 |
| 片付け清掃 | 施工後の片付けや清掃に対する費用 | 5,000円〜 |
| 資材運搬搬入 | カーペットタイルや工具など施工に必要なものを搬入する作業に対する費用 | 10,000円~ |
| 撤去(剥がし) | 既存の床材を剥がす作業に対する費用 | およそ250〜300円/㎡ |
| 廃材処分 | 古い床材等、不要になったものの処分費 | 110円/枚 (もしくは440円/㎡) |
| 下地処理 | タイルカーペットを貼る前に、ガタつきが生じないように床面を調整したり、パテで処理したりする作業に対する費用 ※問題なく張り替えられる場合は不要 | |
| ソフト巾木 | 壁と床の境目に取り付ける板状の部材の料金と取り替え作業費 | およそ550〜700円/m前後(仕様で変動) |
| パーキング代 | 車両の駐車代金 ※必要な場合のみ | 実費 |
| 諸経費 | 全体のおよそ10~15% | |
| 現場管理費 | 施工を滞りなく進めるための段取り・管理に対する費用 | 施工日数に応じて変動 |
電気・配線まわりの作業費
現在稼働しているオフィスで、入居したままタイルカーペットを張り替える場合には、電気・配線まわりの作業を要するケースもあり、その場合は別途作業費が発生します。
特にOA機器やその配線が多くなりがちな執務エリアの張り替えにおいては、以下のような項目で費用が発生する可能性があります。
多くのオフィスでは内装工事と電気・配線工事を別々の業者に依頼するため、日程調整や責任の所在確認に余計な手間とコストが発生しがちですが、東京内装プロならすべてを一括対応できるため、スケジュール調整のロスや追加費用、工事間のトラブルリスクを防ぎ、スムーズかつ確実にプロジェクトを完了させます。
| LAN配線工事費 | LANケーブルを適切に配線する作業に対する費用 |
| 電話線工事費 | 電話線を適切に配線する作業に対する費用 |
| OAタップ工事費 | 壁やフロア下から必要に応じてケーブルを引き出したり、コンセント(OAタップ)を設置したりする作業に対する費用 |
| OAタップ料金 | 電源コンセント自体の料金 |
こうした費用は施工現場の状況や広さに応じて大きく変動しますので、入居した状態での張り替えをご希望される場合は、その旨を業者に伝えた上でしっかりと見積もりを出してもらいましょう。
もちろん当社でも、入居したままの張り替えを念頭においた見積もりをお出しできますので、お気軽にご連絡ください。
東京都のタイルカーペット張り替え工事料金例
費用はオフィスの面積だけではなく、形状により異なります。結局のところ、オフィスごとにタイルカーペット張り替え工事にかかる費用はオフィスの状態により異なるため、この広さでいくらと明確にご案内できないのが実情です。
そのため、あくまで参考価格となりますが実際の費用例をご紹介します。
新設会議室のタイルカーペット張り替え工事(35㎡)
| 養生費 | 8,000円 |
| 清掃片付け | 20,000円 |
| 残材処分(既存カーペット、巾木ほか) | 20,000円 |
| 既存タイルカーペット撤去 | 8,750円 (250円/㎡×35㎡) |
| 材料費 | 70,000円 (2,000円/㎡×35㎡) ※メーカー希望販売価格5,400円の製品を使用 |
| 施工費 | 28,000円 (800円/㎡×35㎡) |
| 巾木張り替え | 9,900円 (550円/m×18m) |
| 運搬搬入費 | 10,000円 |
| 諸経費(10%) | 15,865円 |
| 現場管理費 | 15,000円 |
| 合計 | 173,650円 |
※こちらは一例です。実際の工事費は、現場の広さや条件によって異なります。
タイルカーペットを張り替える適切なタイミングは?

張り替えを検討しているものの、本当に今がベストなタイミングなのか迷われるご担当者様もいらっしゃるかと思います。
そこでここでは、タイルカーペットを張り替えるべき適切なタイミングについて解説します。
ぜひ張り替えのタイミングを判断するための参考としてください。
耐用年数を超過している
まず一つの目安として、一般的な耐用年数を過ぎていたら張り替えのタイミングです。
人やものの移動が激しい通利はやや短く、使用頻度が低いスペースは比較的長く持つため、使用ペースにより耐用年数は異なります。
タイルカーペットの耐用年数参考
| 通路 | 3~5年 |
| 執務スペース | 5~7年 |
| 使用頻度の低い会議室など | 7~10年 |
耐用年数を過ぎたタイルカーペットは、一見さほど傷んでいるように見えなくても、汚れや匂いなどが蓄積されていることも多いです。
また、防汚・撥水などの性能がある製品も、耐用年数が過ぎればそうした性能が落ちてきます。
オフィスを衛生的で快適な状態に保つためには、耐用年数の過ぎたタイルカーペットは張り替えることをおすすめします。
劣化や汚れが目立つようになった
耐用年数を過ぎていなくても、劣化や汚れが目立つような状態なら張り替えのタイミングと考えましょう。
歩行量の多い場所は劣化が進みやすく、さらに土足で使用していれば汚れやシミもつきやすいです。こうした状態は不衛生なだけでなく、見た目上もマイナスな印象を与えてしまいますから改善が必要です。
例えば次のような状態に心当たりがあるなら、すでに張り替えのタイミングが来ていると言えます。
- カーペットの毛足が潰れている
- シミや汚れが至る所にある
- 匂いがある
- 全体的に色褪せて見える
従業員のモチベーションや、来客の印象を損なわないためにも、劣化や汚れが目立っているなら張り替えるようにしましょう。
汚れが部分的なものなら、部分張り替え対応可能な場合もあります。
ただし使用期間が長いタイルカーペットは色褪せが見られることも多く、部分張り替えで凹みや色の差が目立つ場合もあるので、ご相談ください。
新規入居するオフィスのレイアウトを整備したい
オフィスの移転を予定していて、移転先のオフィスのレイアウトの整備が必要な場合にも、タイルカーペットの張り替えはおすすめです。
多くの場合、入居するオフィスにもすでにタイルカーペット等の床材が貼られているかとは思います。ただその床材は、原状回復のために貼られたものであり、お客様のオフィスのレイアウトに合わせたものではありません。
このため、入居前に実際のレイアウトに合わせて張り替えを行わなければ、後々不便さが生じてしまうことも考えられます。
一例を挙げれば、次のような状況が発生しやすくなってしまうのです。
- 執務エリアの床材が塩ビタイルだったため、冬場に足元が冷える
- 全面同じ色・柄のタイルカーペットが貼られていて通路と執務室、会議室などにメリハリがない
- 落ち着いたトーンのタイルカーペットが貼られているため休憩スペースに開放感を感じづらい
- エントランス部分のタイルカーペットの強度が低く、すぐにへたれてしまう
実際、こうした状況を避け、より良いオフィス空間を叶えるため、オフィス移転のタイミングでタイルカーペットの張り替えを当社に依頼されるお客様も多くいらっしゃいます。
せっかく新しいオフィスに移転するなら、ベストな業務環境を整えたいものです。
そのためには、元々貼られている床材を流用するのではなく、自社のレイアウトに合わせ、スペースごとに適切なタイルカーペットやその他の床材を使用するのがおすすめです。
【張り替え前の基礎知識】タイルカーペットの種類と選び方
タイルカーペットは、大きく次のように分類することができます。
| 耐久性に関わる分類 | ・中歩行用 ・重歩行用 |
| パイル形状での分類 | ・ループ ・カット ・ループ&カット |
施工前のタイルカーペット選びをスムーズに進めるために、こうした前提知識や、それぞれの種類がどういう場合に向いているかを押さえておきましょう。
耐久性に関わる分類
耐久性に着目すると、タイルカーペットには「中歩行用」と「重歩行用」の2種類があります。
【中歩行用のタイルカーペット】
パイル(毛足の部分)に、主にポリプロピレンを用いられています。このことで、比較的安価でありながら、一定の耐久性も備えています。
ただし、人通りの多い場所や重たい荷物が行き交う通路など負荷のかかりやすいところに使用すると、すぐにへたってしまいます。
中歩行用のタイルカーペットを使用するなら、会議室や応接室など、オフィスの中でも歩行量が少なめの場所がおすすめです。
【重歩行用タイルカーペット】
パイルに主にナイロンなどが用いられており、これにより、耐久性に大変優れています。
そのため、やや高価な傾向にありますが、負荷のかかりやすい場所でもへたりづらく長持ちします。
こういったことから、エントランスや、特に人通りの多い通路、重たい荷物や備品の運搬経路などに使用するのがおすすめです。
パイル形状での分類
タイルカーペットのパイル(毛足部分)の形状に着目すると、大きく次の3つの種類があります。
| ループ | パイルがループ状になっている。 弾力性・復元性に優れているため、業務用のタイルカーペットはこのタイプが多い。 |
| カット | ループパイルが切り揃えられたような状態になっている。(ループ状になっていない) 耐久性はループパイルに劣るが、柔らかな踏み心地で高級感が出やすいため、応接室や土足ではない休憩スペースなどで採用されることがある。 |
| ループ&カット | ループパイルとカットパイルの両方が入り混じっている。 カットパイルの耐久性の低さを補いつつ、柔らかさもある。 そのバランスの良さから幅広く用いられている。 |
オフィスでは耐久性に優れたループパイルのタイルカーペットが採用されることが多いですが、高級感や柔らかさが求められる場所ではカットパイルやループ&カットパイルが使用される場合もあります。
もちろん当社でも、こうした種類や使用したい場所を考慮し、最適な製品をご提案いたしますので、お気軽にご相談ください。
タイルカーペットを張り替える際の注意点
スムーズにタイルカーペットの張り替えを進め、できるだけ長く綺麗な状態を保つための注意点をご紹介します。
施工を依頼される前に、ぜひご確認ください。
施工前の注意点
タイルカーペットの張り替えには、さまざまな付属工事や付帯作業が必要となるケースも多いです。
施工が始まってから、そうした作業・費用が追加になることのないように、以下のような点を依頼先の業者と共にしっかり確認しておきましょう。
| 配線撤去の有無 | 施工時に電源コードやその他ケーブルの一時撤去が必要かどうか |
| OAフロア有無 | 床下配線の仕様になっているかどうか、また床下配線を刷新するかどうか |
| OAタップ再利用可否 | 配線を一時撤去する場合、電源コンセントを再利用するか買い替えるか |
| 予備タイル確保の要否 | 部分的な張り替えができるように予備のタイルを確保しておくかどうか |
| 巾木交換有無 | 巾木の交換が必要かどうか |
| 原状回復条件 | 原状回復としてタイルカーペットを張り替える場合に求められる要件 |
施工後の注意点
施工が終わったら、日々のメンテナンスや管理として、以下のような点に注意しておきましょう。
| こまめな清掃を行う | 掃除機でホコリをとる。拭き掃除はできないので注意。 |
| 目立つ汚れは剥がして洗う | 部分的に汚れが目立つようなら、その部分だけ剥がして洗う。 |
| 激しく汚損した場合は予備タイルに張り替える | 部分的に傷んだり、取れない汚れがついた場合は、予備のタイルに張り替える。 ※ただし、新しいタイルだと色差が目立つ可能性あり |
このように注意を払いながらタイルカーペットを使用することで、長く綺麗な状態を保つことができます。
オフィスのタイルカーペット張り替えは『法人専門内装プロ』にお任せください
たわみや隙間を生じさせずに美しくタイルカーペットの張り替えを仕上げるためには、どうしても熟練のプロの技術が必要となります。
また、配線類が通っているエリアの施工においては、
「Wi-Fiが繋がらなくなった」
「一部のパソコンやプリンターがLANに接続できない」」
などのトラブルを避ける意味でも、施工に慣れた業者への依頼が必須です。
当社、法人専門内装プロでは、これまでにタイルカーペットの張り替えを多数ご依頼いただいております。
多くの実績に裏付けられた技術と対応力で、お客様のご要望に柔軟にお応えしつつもスムーズな施工を実施いたします。
- 入居したまま業務を止めることなくタイルカーペットを張り替えたい
- 移転先のオフィスのレイアウトに合わせてタイルカーペットの張り替えを行いたい
- 退去するオフィスの原状回復のために最低限の予算でタイルカーペットを張り替えたい
- エントランスのタイルカーペットを来客の印象アップになるようなおしゃれなものに張り替えたい
- 新しく造作する会議室のためにタイルカーペットの張り替えとパーテーションの設置もしたい
など、貴社のご要望をなんでもお聞かせください。
タイルカーペットの張り替えはもちろん、オフィスの内装工事を幅広く行ってきた私たちが、ベストなご提案・施工を提供いたします。
床工事の施工メニュー
法人専門東京内装プロでは、床の張り替え工事やOAフロア工事など、「オフィスの床のお悩み」を解決に導く施工メニューを豊富にご用意しております。
施工実績も多数ございますので、ご要望に応じて最適なご提案、施工が可能です。ぜひお気軽にお問い合わせください。
長尺シート張替え工事
長尺シートの張替え工事を行います。耐水性・清掃性を重視した床材です。
塩ビタイル張替え工事
塩ビタイルの張替え工事に対応します。コストとデザイン性のバランスに優れています。
OAフロア工事
OAフロア工事に対応します。床下配線スペースを確保し、柔軟なレイアウト変更が可能です。
バリアフリー工事
段差解消や手すり設置などのバリアフリー工事に対応します。利用者の安全性向上を目的とします。
床ひび割れ補修
床のひび割れ補修工事を行います。安全性と美観の回復を目的とした施工です。
東京エリア5区のオフィス限定!!
法人専門東京内装プロは費用を最大限削減し、お客様に還元することを目的として、オフィス限定で対応エリアを絞ってサービスをご提供しております。
法人専門東京内装プロでは、対象エリアを中央区、千代田区、新宿区、渋谷区、港区に限定しております。本来ならば対象エリアを広げて、より多くのお客様のご依頼にお応えしたいところですが、そうなると遠隔地の原状回復工事においては、運搬費や人件費、移動費等が増大してしまいます。
そのようなコストを可能な限り抑え、工事費に還元したいというのが当社の考えです。そのために、対象エリアを絞り込んで、安価な原状回復工事を実現させています。
手早く、お安く、綺麗にしましょう!
すぐにご対応、お見積り提出いたします!
- 営業時間
- AM9:00~PM6:00
サービスの流れ
法人専門東京内装プロでは、ヒアリングからプランニング、施工、アフターサポートまで、経験豊富な担当者が一貫して責任を持って対応いたします。
限られたご予算や厳しい施工条件でも柔軟にご対応可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。
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ヒアリング・現地調査
「オフィス内装工事費用を抑えてオフィスを改修したい」「時間をかけずに手早く内装工事したい」など、まずはお客様のご要望をしっかりとお聞きいたします。

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ご提案・お見積り
お客様のご要望をふまえて、ご満足いただけるよう最適な内装プランをご提案いたします。法人専門東京内装プロの経験豊富なスタッフが丁寧にご説明させていただきます。

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施工
オフィスに入居したままや、御社の定休日を活用して、出来る限り業務に支障が出ない様にスムーズにオフィス内装工事を行います。スケジュールのご相談もご遠慮せずにご相談ください。

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アフターフォロー
オフィス内装工事完了後の営業初日には、弊社担当者が現地に立会います。使ってみてのご要望や不測の事態にすばやく対応いたします。また、お引き渡し後1年間は無償補修を承っております。












